Lodon Business School 留学記 2019-21

LBSことLondon Business Schoolに私費留学し、海外就職を目指すの女性によるブログです。同じ様にMBA・海外就職を目指す人の参考となるよう、授業・就職活動・生活環境など幅広い面から自分の経験や思ったことを発信していきたいです。

Lodon Business School 留学記 2019-21 イメージ画像

更新情報

5-6月になると、MBA生を積極採用している企業より、翌夏より海外MBAを取得する学生に向けた壮行会が積極的に開かれます。私は5-6月は日本とシンガポールを行ったり来たりしていたのですが、日本はもちろん、シンガポールでも少しだけですがイベントがあり、結局参加しなかっ

私費留学生としては、とにかく貰えるだけ嬉しい奨学金。金額の多いものはもちろん、数百万のもので生活費が少しカバーできるのも嬉しいですよね。MBA生が申し込める奨学金一覧については、下記の記事が一番網羅性が高いと思います。http://www.jetmarketing.jp/entry/2018/12

3月にはLBSとIESE両方から合格をもらっていたものの、迷いに迷ってずっと進学先を決められてなかった私。このたびようやくLBSに進学することに心を決めました。一度はIESEに行くつもりで€3,000のデポジットを払ったもののその後辞退するというグタグタ様でしたが、何をそん

とりあえずGMATをやり始めた9月から、完全に受験モードでエッセイ・インタビューを突破していった11月–2月、そして2月末にIESEから合格通知をもらったことで、私のMBA受験はたった半年で終了しました。通常2年前後かかるというMBA受験。苦労されている皆様も多いかと思いま

複数校合格した、または本命校の結果を待っている間に併願校のデポジット支払い期限が来た、ということはMBAではよくあると思います。私もIESEのデポジット締め切りがLBSの結果発表日の翌日で、1日じゃ決められないよ!という感じでした。日本語で書かれているネット記事がな

かなりパーソナルな内容だが、似たような経験をする人もいるかも知れないし、こういう時参考になったり励まされたりするのがブログの良い所だと思うので、私の裏・MBA受験期を書いておきたいと思う。と言っても、具体的に何があったかはもう少し熱りが冷めてから書きたいので

先日、LBSからも無事合格を貰うことがでた。もともと人気校な上に社費を好むと言われるので、本当に少ないチャンスだったが、WaitListにもならず合格できて素直に嬉しい。LBSはビデオエッセイやインタビュー中のケースプレゼンテーションなどユニークな選考プロセスが多い。

先月IESEから合格通知をもらいました(奨学金つき)!ということで、今後の受験生に参考になるよう、これまでの道のりを綴たいと思います。Apply前IESEはイベント等に参加したり、One on oneの相談の機会を作るなどして志望度の高さをApply前からアピールしている方が良いと


スポンサードリンク

↑このページのトップヘ